2008年9月24日水曜日

憧れの対象がこんなにも身近に存在しているとホント参考になります。




今晩はお疲れ様です。ポールYOSHIDAです。
目先のお金は無いけれど、
その代わり若さと行動力で可能性が無限に広がるポール吉田です。
この車輌はご存知、いつも参考にさせてもらっている甲斐総店長の所有する
ポールスマートCAICOTSU-1000LEです。

通称、「棒が細いぜこの野郎」ポールスマートと呼ばれているドカです。
まずは目指すはテルミのEXマフラーを同じく真似してみたいなぁ〜と計画中です。
尊敬する人の後ろ姿を見て、自分も出来る限りその領域に早く近づきたいと思います。

Paul  Yoshida  1979



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2008年9月22日月曜日

ボクの尊敬するポールスマート乗りのジゲンさんです。



今晩はお疲れ様です。ポール吉田です。

ボクの尊敬するベテランライダーのジゲンさんを今回は、ご紹介致します。
甲斐総店長の愛車ポールスマートを運転されているシーンの写真です。
この写真の後ろ姿に憧れてボクはポールスマートに乗ることになったのです。
滲み出る存在感。イイですね〜


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2008年9月20日土曜日

ドカティマガジンVol,46 11月号に撮影画像が掲載されました。




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2008年09月04日に私の愛機ニコンのD200で撮影させてもらった入魂の1枚が掲載です。

ドカティマガジン Vol,46 11月号に49ページ左下の欄に目出度く掲載されました。

私の撮影したデジタル写真画像をこうして撮影させていただき

雑誌採用して貰えると本当に嬉しい限りです。

全国の書店にてお買い求め下さいまし!


 

ボクのお気に入り 箱根 断崖絶壁の見晴亭

それは 2008年09月04日のツーリング時の回想録で御座います。


































































箱根の頂上付近に位置する絶景の景色が堪能できるお店をご紹介致します。

それは、長尾峠断崖絶壁の「見晴亭」です。

今回はこの場所にて撮影した数枚の写真で御座います。

実は初めてボクはここへ足を踏み入れたお店なんです。

見晴亭は頂上付近の高台に永年店舗を構えた筋金入りのお店だったのです。

店内は昭和初期の時代を彷彿させられるレトロな旧木造建築完全木組製法で、

風通しも良く大変落ち着きのあるノスタルジックな お店でした。

「見晴亭」名物:手作りゼンザイ「しるこ」を注文しました。

ほど良く甘くて餅の口当たりが最高に良かったですね!

ボクは早速窓際に座り、美味しいゼンザイと窓越しに見える絶景を満喫しました。

緩やかな時間の流れと広大な景色。これぞ最高の贅沢で御座います。

冬になると一面雪景色となって、一味違う冬景色が楽しめるそうです♪

「見晴亭」店主は、大女将さんと番犬君の1人1匹体制で気紛れに切り盛りしているそうです。

話しも楽しく気が利いていて大変馴染める素晴らしいお店でした!

是非とも皆様、来店された折りには、

「見晴亭」名物:手作りゼンザイ「500円」を注文してみて下さいまし〜。




続く   文:吉田 良二



  撮影データー:カメラ本体 Nikon D200
  製造番号: No 2049634番 
  レンズ:タムロン:マクロレンズ SP AF 90mm  F2,8  Di MACRO1:1
  最短撮影距離:0,29m フィルター外径:55mm 重量:405g
  レンズ構成枚数:9群10枚  (対比角度換算27,3°画角)
  最大径×長さ:97mm×71,5mm 最大絞りF:32
  ホワイトバランス:AUTO モードにて撮影。
  露出モード:プログラムオート  測光モード:中央部重点測光
  画像サイズ:S  画質モード: ベーシック ISO感度設定:200
  AFモード:AF−C  カラー設定:モードa (RGB)

  場所:長尾峠神奈川県〜静岡県境界線付近 「断崖絶壁の見晴亭」

  写真撮影:吉田 良二 

2008年9月18日木曜日

雨の日の木曜日 ドカのアパレル選びに東京お台場まで出掛けてみました。


2008年09月18日の木曜日。ボクはお台場までクルマで出掛けて行きました。

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それはポールスマートに似合う秋のアパレルコレクションを考えての事です。
お店の名前は東京お台場デックス「モトベスト」です。
さり気なくイタリアンスタイルのシンプルな最新レザージャケット1枚と
甲斐さんと同じ燻し銀の限定ポール専用ジェットヘルメット「アライ社製」
「 サイズ:L 」を1個、購入して来ました。

今回のレザージャケットはボクの体型に合わせてタイトなラインを重視しました。
丁度良い大きさで選択すると結果的にはレディースのサイズ- 44「M」で検討です。
さすがにこのレザージャケットを鏡の前で羽織ってみると少しキツメかな?とも思いました。
お取り寄せでもう1つ上のサイズ - 46「L」をスペアで用意してもらう事にしました。
このお台場モトベストには綺麗なお姉さんの丁寧親切な接客対応サービスと
ボクの欲しいドカグッズだらけで非常に危険な場所なので本当に困りました。



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2008年9月17日水曜日

ドカ2気筒エンジンは人間の心臓から発する鼓動にも似た適度なバイブレーション。



それは乗っているだけでも気持ちよさが自然と滲み出てくるポールスマート1000LEです。
少し前の石廊崎6台ツーリング9月04日に撮影してもらった写真をまたまた掲載です。
時間が経過しても写真というのは不思議なモノで
その時の懐かしさと空気感や思い出が頭の中に残像としてしっかりと残ります。
記録映像として見て楽しむ喜びも御座います。

さてさてボクのお気に入りのドゥカティポールスマート1000LEで御座いますが、
この石廊崎ツーリングの少し前に愛車ポールスマート1000LEが納車されたのでした。
初の長距離往復420キロツーリングにボクは勇気を持って出掛けて行きました。
目指すは伊豆最南端石廊崎です。6人6台の素晴らしきメンバーと一緒でした。
走れば走るほどシートの下から伝わるDS1000エンジンの鼓動に溶かされそうになります。
下半身が意味もなく蕩けるのでは無く、心が陶酔領域へと深く浸透していくのです。

気持ちよさが連続して鼓動と一緒に脳に伝わって来るのです。
ホントに快感ですね!この気持ちよさをブログにコメント出来ないのが非常に残念です。
例えばボクがこの手のバイクに興味が全く無かったとして、しかも、
記事コメントを第三者的な立場で読んでみても魅力の意味すら理解出来ないのと同じです。
実際にドカに跨がって道を走らせてみないとこの鼓動は理解出来ない領域だったのです。
動き続ける自分の心臓心拍数とこのドカの空冷2気筒エンジンの発する鼓動が
何処かで絶妙に周波同調にてシンクロするのかも知れません。
まるで生きている獰猛なる野獣 「野生動物の背中」に跨って
道を自由自在にコントロールさせているような気持ちにもさせられます。
是非、皆様も1度でよいですからこのドカの鼓動の素晴らしさを味わって見て下さいませ!


Paul  Yoshida 1979   28




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